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元記事: MTKeshe replied to a thread Keshe Foundation spaceship program enters a new Era in Space and motion 09-18-2013

スレッド: ケッシュ財団スペースシップ プログラム、新時代に突入 へのケッシュ氏の投稿
2013年9月18日付

先の実験の重量増加の意義について、説明して欲しいとの質問が来ている。

実験での、システムの一方向への重量増加の重要性は下記の通りだ。

先ず第1に;

このプロセスを通じて、私たちはエネルギーとしての磁場は、必ずしも重力場の力に変換されるとは限らず、質量に変換できることを示した。

その理由は、検知器による磁束変換は、この(実験の)間、磁束が安定していることを示していたからだ。従って、4日間にわたって記録された、ゆっくりとしているが、継続的な重量の増加は、主にエネルギーの質量への変換のみによる、質量増加である。

同じプロセスは太陽系や銀河系でも観察される。

重力場の力は増加していないという結果が出ている。場の検知器も、最初と最後の実験のデータは、多かれ少なかれ、まったく同じ値を示した。

第2に;

このテストは発電機のテストの一部でもあるが、このテストを通じて、プラズマは継続的にそのエネルギーを放出できるだけでなく、エネルギーの質量への変換を、物質の生産に利用したり、持続的な磁束を直接エネルギーの生産に使用し、発電にも利用可能であることを同時に示した。

次のテストでエネルギー生産に達成するため、システムを改良をしている。

よって、人は宇宙において、同じシステムによる、同じプラズマ環境を通じて、エネルギーと物質 (食料) を同時に創生できる。

これらの結果は、今や私たちは非ニュークリア過程を通じて、エネルギーと食料または物質を宇宙のどこでも、同時に創生できるということを示す。これは、将来のスペース プログラムが地球からの資源に依存せず、時間無制限になるということだ。よってこれらはとても意義深い。

食料の生産においてはギャンズ(gans = gas in nano state : ナノ状態のガス) 状態を創り出す必要がある、と心に留めておいて欲しい。これはすでに私たちが理解している技術だ。

よって、次のテストではエネルギー生産、質量と重力場を一つのシステムで確証する、ということに設定がおかれる。

更にデータの分析ができたらお知らせする。

私たちに力を貸してくれている3カ国の科学者、エンジニア、技術家たちのチームの献身的な努力に、あらためて感謝する。


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2013.09.19 Thu l プラズマ リアクター開発の経過 トラックバック (0) l top
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元記事: http://forum.keshefoundation.org/showthread.php?2653-The-solar-formation-reactors-setting&p=12678&viewfull=1#post12678
リアクター図

「1つのコア(炉)に、リフトと運動の他の3つのコアが絡み合い、それぞれが絡み合う、まあ想像してみよう。...」
というフォーラムへの投稿、他の投稿に対するケッシュ氏の返信↓


元記事: MTKeshe replied to a thread The solar formation reactors setting in Creation of lift and motion 09-14-2013

スレッド:ソーラー形成リアクターのセッティング へのケッシュ氏の投稿
2013年9月14日付

皆さんの図がもう少し正確なものとなるように;

リアクターには4つの位置(ポジション)に、7つのコア(炉)がある。

1(箇所に)3つ、1(箇所)に2つ、2(箇所)に2x1つ
トップの位置に3つのコア
1つのコーナーに2つのコア
ベースプレートの2つの位置に2x1つのコア

更なる情報;

先の実験の結果の分析から、エネルギーを質量に転換することは可能だ。(エネルギーを磁場重力場での運動と定義)

将来皆さんに、データを分析して、重量の増加について説明してもらうためデータは公開する。私たちはそれを楽しみにしている。

心に留めておいて欲しい:あるリンクでは、私たちのテストの重量の増加はベアリングの摩擦か、他の要因によるものと話しているのを見かけるが、これらのテストでは、その要因はすべて取り除いた。

彼らはベアリングの摩擦がデータに影響を及ぼすと断定しているので、フレーム内のシステムはすべて投入房(load-cell)から切り離されて、コアも投入房に付着していない。

外的要因がデータに影響しないよう、ケーブルは締められ、全ての接続も完全に閉められている。


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2013.09.15 Sun l プラズマ リアクター開発の経過 トラックバック (0) l top
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元記事: MTKeshe replied to a thread Keshe Foundation spaceship program enters a new Era in Space and motion 09-12-2013

スレッド: ケッシュ財団スペースシップ プログラム、新時代に突入 へのケッシュ氏の投稿
2013年9月12日付

(実験の経過に)関心を持っている皆さんへ

前回の、重量増加が見られた実験のあとで、システムを更に修正している。来週には、新しく修正してからの、更なる結果を報告したいと思う。


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元記事: MTKeshe replied to a thread Reactor loading in Reactor design 09-12-2013

スレッド: リアクターへの投入 へのケッシュ氏の返信 2013年9月12日付

実験をすでに開始している皆さんへ

システム内に、湿気がないよう気を付けるように。

それをチェックする最良の方法は、コアから真空ポンプへの接続を開け、タブ内の組織(tissue)をこすってみることだ。湿っているようなら、コアを開けて乾燥させ、コア内にゆっくりとした水素(H)の流れを作るように。

もしも湿気がシステム内に侵入していたら、実験結果は無効となる。


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2013.09.13 Fri l プラズマ リアクター開発の経過 トラックバック (0) l top
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元記事: Keshe replied to a thread Keshe Foundation spaceship program enters a new Era in Space and motion 09-03-2013

スレッド:ケッシュ財団スペースシップ プログラム、新時代に突入 へのケッシュ氏の投稿
2013年9月3日付

(実験の)経過に関心を持って見ているみなさんへ。

現在のテストでは、先のビデオのように先ず最初にシステムの重量軽減を見ることなく、何とか重量を増すことができた。

これは沈下するための過程で、まさに以前ニュークリア(べースの)リアクターで見られたことだ。

安全に重量を増すために72時間を要した。

現在、4日間連続でフライト状態 (flight condition) にしている。

すべてコンピューターによって、録音、録画されている。

今回、それぞれのコア(炉)の役割が理解できた。また、ニュークリアをベースにした場合と、いくつかの点でプロセスが異なるようだ。

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2013.09.03 Tue l プラズマ リアクター開発の経過 トラックバック (0) l top
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スレッド:ケッシュ財団スペースシップ プログラム、新時代に突入 へのケッシュ氏の投稿
2013年9月1日付

ビデオの重量システムと電子秤についての疑問があがっている。

いつも同様、新しいセッティングによる修正をほどこし、研究を遂行している。すでに、新たに修正したリアクターでいつもの手順による投入(loading)を始めた。この3日間は、わずかに違いを加え、同じ投入順序で同じ手順を繰り返した。

今回は、電子秤からコンピューター制御による投入房(load cell) 、モーター、ベアリング、プラズマを漏らさないための密封、元のシステムでの他の問題修正まで、すべてを変えた。

テストが完了したら、報告をしビデオをまた公開する。

財団は、批判を受け止め、研究の修正をして行くに充分なほど強固なものだ。

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2013.09.02 Mon l プラズマ リアクター開発の経過 トラックバック (0) l top
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