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MTKeshe replied to a thread Signing of the world peace treaty and World peace conference in Announcements 04-04-2013
http://forum.keshefoundation.org/showthread.php?1484-Signing-of-the-world-peace-treaty-and-World-peace-conference&p=9816#post9816

スレッド:世界平和条約署名と平和会議 へのケッシュ氏の投稿 2013年4月4日付

アメリカ政府当局と韓国の軍事担当官/大使館付武官に連絡を取り、外部によるいかなるミサイル攻撃からも人命を守るという真に人道的立場をとるなら、私達の技術を提供すると申し出ました。

アメリカの航空機を捕獲した時と同様のテクノロジ-と、今では更に高度な技術も彼らの国に提供できることを各政府に伝えました。攻撃のためでなく人命を守るためにです。

近年における過去の中東と同様に、戦争と優位を示すのが活動の意図であるので、回答は期待していません。

私達は戦争を回避する手助けをするのみです。

私は紛争している国境沿いに赴き、韓国の原子力研究所の科学者たちと昼食を共にし、深く話し合う機会がありました。彼らが抱えている問題と、いかに北側にいる同朋を危惧し、助けるために尽力して来たかを理解しています。

韓国の統一省長官との朝食会合を持ち、彼らがどれだけ真摯に平和の達成を望んでいるかも知っています。

今や、平和を施行できるツールは彼らの手中にあります。更に死者を出すのか、それとも平和の道を選ぶのか、いずれ判ります。

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2013.04.05 Fri l 平和への呼びかけ トラックバック (0) l top
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http://forum.keshefoundation.org/showthread.php?1484-Signing-of-the-world-peace-treaty-and-World-peace-conference&p=9769#post9769

スレッド:世界平和条約署名と平和会議 へのケッシュ氏の投稿 2013年4月3日付

Mr Max 氏の以下の投稿への返信:

「Dear Mr Keshe, 私は平和を尊ぶ人間で、暴力による争いは避けて来ました。でも話し合いではなく、暴力で解決しようとする人間から妻や子供を守るためには、武力行使する以外の方法がないと思える事があります。」(要約)


これは今の時代に起きるジレンマです。武器の販売を奨励しようとする者は、武器の所持や使用は家族や国を守るためであると、個人や政府を納得させようとします。

平和が築かれ、このような恐れが静まるまでは誰もが感じるジレンマです。

安心感を得るためには、私は少なくとも二世代かかると思います。現在人々が抱いている恐れは一晩で消し去られるものではありませんが、子供たちが正しい考え方を持つように育てる仕組みを作ることは出来ます。

精神病患者が起こす傷害を止めることは出来ませんが、人が防衛のために武器を持てば、それを使うことになります。

防衛のための武器にお金を使うというのは気持ちの良いものではありません。

防衛が分裂を生んだ結果、いかに私が公に人々と接することを阻まれたか、私の国際会議やプレゼンテーションに参加した方々はご存知です。

政府や運営の方にお願いした通り、(いつも私は護衛され)人々との間に隔たりを作りました。これは家族や社会にとっても同じことで、間違っています。

防衛や武器の使用は誤った防護の感覚を生み出します。

他を信用する代わりに、武器を所持して誤った安心感を持つべきではありません。

平等に世界の財を共有することで、仕組みを悪用することなく、正しい考えを通してすべての人々は快適に暮らすことが出来ます。人は日々の秩序と心の平穏をもって生活するようになるべきです。そうすれば、傷付けられたり、奪われる心配も無くなります。

人が他人を利用したり、自己中心的な振る舞いを止めることで、これは達成できるのです。

私達の医療セクションでは、それぞれのケースに応じて施されるトライアル療法は寄付で支払われます。支払い能力があり、希望する人は全額支払いますし、支払い額の一部を寄付する人でもプロセスに応じたシステムが得られます。収入がなくて支払いが出来ない人も無料でその人のプロセスに応じたシステムを得ます。

ですからお金持ちが財に応じて健康になる事も、貧しい人が苦しむ事もありません。費用の支払いのプロセスは彼らの意識と力量に任せます。こうして私達のプロセスは必要としている貧しい人たちに寄付されるわけです。

私達は人々の支払い能力を調査するための弁護士も会計士も雇いません。その代わり、私達のそのような態度を理解した上で、支払い能力に応じて財団に対し支払うという同意書に署名をしてもらいます。

これからは正しい行いの審判は人々が自ら行います。

こうして私達は恐れを取り除き、人々は私達の治療に対する姿勢を理解し、これは研究のために役立ちました。

私達の元に来る人の中には、取れるだけとって逃げようという誤った考えを持つ人もいます。彼らは病が良好に向かっても、彼ら自身の目には決してそのように映らないようです。

ですから、人は不安を抱かなくて済むような正しい仕組みを築く必要があります。


M T keshe

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2013.04.05 Fri l 平和への呼びかけ トラックバック (0) l top
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MTKeshe replied to a thread Signing of the world peace treaty and World peace conference in Announcements 01-28-2013
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スレッド:“世界平和条約署名と平和会議の発表”へのケッシュ氏の投稿2013年1月28日付
「防衛のための戦争についてはどう思うのか?」という質問に対するケッシュ氏の返答

要約:平和が確立されれば、防衛も防衛技術も必要ありません。防衛と防衛産業という言葉は、西洋諸国が自国の雇用を維持するためにでっち上げたもので、幻の敵(phantom enemy)は存在しません。防衛産業を宇宙産業に変えれば同じ工場と労働力が使えます。ただし人類のためにです。宇宙産業の方が利益も大きい。軍事機はいくつかの国にしか売ることが出来ません。人は皆宇宙に出かけますから、大きな市場が開けます。

西洋諸国が必要の無い武器を売るためにでっち上げた敵国の名前は、前世紀に「イラン」から何度か書き換えられました。いくつか挙げてみましょう。

イスラエルはアラブ諸国へ脅威として使われた幻の敵国です。アラブ諸国に防衛力を強いて、西洋の雇用を維持するために造られた最新の殺人機を売りつけて来ました。

ロシアは50年間、愛に満ちた西洋諸国の敵でした。ロシアが幻の敵国であった冷戦の間に西洋では他のどの国よりも武器を販売しました。

中国はもうすぐ幻の敵になります。西洋ではあらゆるレベルで中国との国際貿易競争には勝てないからです。

ドイツも間もなく幻の敵国になります。ドイツはヨーロッパ連合の資産をコントロールしています。二つの世界戦争で達成できなかった、ヨーロッパの中央銀国支配を平和に成し遂げました。

幻の敵国に共通しているのは、高度な技術です。それは防衛という旗を掲げた軍事産業にとって脅威だということです。

宇宙では防衛を必要としません。新しい技術の強みは、軍事産業も武器製造もせずに平和を施行できることです。何世紀もの間、戦争は人間にとって当たり前のことでした。これは変わる必要があります。人は豊さや、その存在や権力を正当化するために争う必要はないのです。世界の指導者達は、誠実な清掃夫のようであるべきです。彼らは通りを掃き清め、平穏で清らかな環境を与えてくれます。

清掃夫は彼の時間と努力を費やし、私達に清潔で平穏な快適さを与えてくれます。世界の指導者も同じであるべきです。両者は名前と肩書きと規模は違いますが、人々のために平和な環境を作るという点で、同じです。どちらも日々のエネルギーを費やし、奉仕をしています。

人は平和に生きる、ということを当然のこととして、習慣にしていく必要があります。人は他の人々の暮らしを快適にするという奉仕をすれば、快適で平穏な暮らしはおのずと自分に戻ってくるものです。

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2013.02.25 Mon l 平和への呼びかけ トラックバック (0) l top
MTKeshe replied to a thread Signing of the world peace treaty and World peace conference in Announcements  02-13-2013
http://forum.keshefoundation.org/showthread.php?1484-Signing-of-the-world-peace-treaty-and-World-peace-conference&p=8441#post8441

スレッド:”世界平和条約署名と平和会議の発表”へのケッシュ氏の投稿2013年2月13日付(一部抜粋)
要約:2月5日に中東のケッシュ財団スペースシップ プラズマ テクノロジー開発地でイスラエルによる犠牲者が出たとの報告を受けました。この報告が事実だとしたら、平和のためのプログラムの発展段階で初めて死者を出してしまった事、それを防げなかった事に、財団として遺憾の意を表します。

私がこのフォーラムで何ヶ月も前に警告していたことが現実となってしまいました。もう一度声を上げます。イラン、イスラエル、アメリカ、パレスチナの代表は中東の平和のために集まり、この問題に一挙に片をつけるべきです。UNが遠すぎるというなら、ベルギーにある財団のセンターに集まれば良い。

新しいテクノロジーはこの地球上の二つの領域で威力をつけています。一つは最新の航空機を捕獲できる技術を持ち、もう一つはそれ以上の開発を阻止しようとしています。ですからこれ以上事態が進行する前に、平和について協議する必要があります。

貴重な人材を無駄にするとは何と嘆かわしいことでしょう。でも直ぐにイランとイスラエルの優秀な科学者たちが共同で手を取りあって研究を進めるようになります。それは何と素晴らしいことでしょう。そして人間の命をないがしろにしていたこの時代を後悔の念で振り返る事になるでしょう。

世界の科学者が一緒に技術の開発に取り組み、世界の指導者に平和への道を示す時が来ている事を願います。


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フォ-ラムで発表をしていませんが、スペース アンド エネルギーリアクターの開発をしている様々な国の研究グループがあります。このリンクを通じて彼らに感謝の意を表します。私達はフォーラムでの公表を控えて欲しいとのあなた方の要望を尊重しています。どうか表に出て、研究の発表をして下さい、あなた方自身で。


 
2013.02.23 Sat l 平和への呼びかけ トラックバック (0) l top
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