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ケッシュ財団ホームページ
http://www.keshefoundation.org/


「ケッシュ財団からの重要なメッセージ」
Important announcement by the Keshe Foundation
http://www.keshefoundation.org/introduction/342-important-announcement-by-the-keshe-foundation.html

カテゴリー:紹介

世界平和条約への署名と世界平和会議
Signing of the world peace treaty and World peace conference


ケッシュ財団は、人類に平和と平等をもたらすために財団がもつテクノロジーを開放するに当たり、次の段階に当たる要望と情報を今日フォーラムにて開示することをお約束しました。

下記の4つのリンクのPDFの書類は、まずそれぞれ別個に、そして一つのものとして総合的に理解していただくことが重要かつ必要です。

平和会議の開催地や会合場所については、場所の選択はあなた方にしていただくのが最も適切であるという考慮から、招待状では特別の示唆をしておりません。

この平和会議は、テヘラン(訳者注:ケッシュ氏はイランの出身)でも、ニューヨークの国連事務所、北京、モスクワでも、みなさんが合意できる地球上のどの場所でも構いません。

大事なのは開催地ではなく、人類が世界平和を達成するということです。

2013年1月21日という日にちは、これらの文書を公開するというその重要な日のために選ばれました。個人的にも集合的にも本当の意味で平和を受け入れるという署名をすることで、‐何千年もの間、人類の祖先たちが成し遂げることが出来なかった- 世界平和を達成するための、舞台を設定する日、2013年3月21日まで(PDF文書参照)今あと60日です。

今や人は種族として、世界平和を施行するためのテクノロジーを手にしているのです。そして集合的にはそれを達成する決意を示しています。

世界平和の達成と、その経過を見据えることが出来るよう、ケッシュ財団は現在のベルギーにある監獄のような場所から、近々新たな場所に本部を移転します。国際的な政治的弾圧により過去9年間はそこに留まらざるを得ませんでした。

この平和条約が無事交わされるために拠点をどこに移すのかは、追って財団から発表があります。

こうすることで、ケッシュ財団に対する全ての政治的弾圧や報道抑制が解除され、私たちは世界中の市民と共に活動し、平和条約が認識されることを確実にしていきます。

どうかケッシュ財団と活動を共にして下さい。そして今日という日を、人が人類愛のために新たな一章をスタートさせた日にして下さい。私たちのゴールは地球上のすべての人々に、その行いと心、魂、そして言葉をもって平和条約に署名をしてもらうことです。

財団は世界市民(the world citizens)には過去12ヶ月に渡って行ってきた事を引き続き行ってもらえるよう呼びかけます、そして各個人としては、この4つの文書にあるメッセージを世界中の指導者や大使、市長、宗教指導家、隣人、そして兄弟姉妹に伝えてもらいたいのです。あなたの家庭や町、国、人類のための平和の使者となって下さい。

それは、この4つの文書をインターネット、マスコミ、ソーシャルメディア、家庭、職場,公邸、議事堂などのあらゆる場を通じて公にすることで達成できるのです。あなたの国の政府や地域の指導者またはそれぞれ個人に、平和条約に署名をするように呼びかけ、平和会議に参加するようあなたと国が一緒に準備をして下さい。

スペースシップテクノロジーUSBスティック を受け取るようにあなた方が政府に要請を促したときのように, どうぞ今回のメッセージについても同様に行動して下さい。

あなた方の支援に感謝いたします。そして人類が時の始めから成し得なかったことを、私たちは近い将来一緒に成し遂げることがで出来ることを願っています。

今や地球上の人の生命にとって新しい一章が始まる時なのです。全ての人々にとっての中心で焦点は平和と人類愛による奉仕となり、この星で人が始まりの時から悲惨な状況を引き起こして来た、今日の物質的な偽りの生活では無くなります。

国に対し、また自分の信念や自身に対しての責任を果たそうとする、真に平和を求める人や世界の指導者が、平和条約への署名を拒否するということは、私には想像がつかないことです。

PDF 世界平和条約への署名と世界平和会議
PDF 人類の未来についての考察
PDF 科学者の身分 
PDF 世界平和条約 署名文書



ケッシュ財団創設者
M T Keshe

2013.02.11 Mon l 財団からの重要なメッセージ トラックバック (0) l top
ケッシュ財団ホームページ
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PDF 平和条約への署名と平和会議 
http://www.keshefoundation.org/images/images%20of%20pdfs/Worldpeaceconferenceandtreaty_ed.pdf

平和条約への署名と平和会議 神の栄光の名において

時の初めから人の望みは十分な食料と安全な居住場所を得ること、安心して暮らせる平穏な環境をつくり、その中で文化を発展させ、宇宙やその創造物といった人間を取り巻く環境についての知識を得ていくことでした。

今や人の知性は、磁気と重力を使ったシステムやテクノロジーの開発により、宇宙について真の知識を理解するレベルに到達し、宇宙で行われているのと同様に、物質や環境を再生、コントロールする事が可能になったのです。

これらのシステムは人に食料と居住地、宇宙のどこででも永遠に持続するエネルギーを供給することが可能で、人にとっては初めて、地上で日常的に親しんでいる交通環境と同様に、宇宙への旅も可能になります。

これらのシステムを使うことにより、人は地球を数分で横断することが出来、何世紀も前に自分達のために敷いた国境線は過去の物となり、無意味で不用なものとなります。

今や人はこの星の周辺を旅するように、宇宙空間をも旅するための準備をしているのです。そして宇宙共同体に加わり、宇宙という領域を探索するための支度を整えています。他の全ての神の創造物がそうするように、人もまず自分達の住む場所で平和を見出す必要があります。

人が自分達の星に平和を見出し、この最終目標を達成するには、この星のすべての市民、国家、信教者、宗教家が一同に歩み寄り、迅速に完全な合意に達する必要があります。何故なら、段階的に平和を成就させることは決して出来ないからです。

世界平和を達成するため、私たちは世界のすべての指導者たちに、今年一ヶ所に集まり世界平和会議に参加をするよう呼びかけます。そして世界平和を受け入れる、という単純な行為を署名で示し平和条約を成立させて下さい。

国や宗教の指導者たちが署名をし、地球上のすべての国々によって同日に誓われる、平和条約の唯一のセンテンスは、次の単純なただ1節だけです。

私/私たちは地球の市民として、この瞬間から侵略や戦争のためのすべての手段を放棄し、私(たち)は戦争に加担したり、戦争を起こすことは決して考えず、また戦争のための道具を開発したり、この星や宇宙空間にて使用することは決してせずに、私/私達はこれを私/私達の(必要に応じて削除する)国、領地、地域団体、宗教、市、町、身体、魂にかけて誓い、全てに同意します。

この文書にて私達は、地球上の指導者らに -国の代表だけでなくこの星の様々な区域からの代表に- 然るべき時と場所に集ってもらい、地球上のそれぞれの領域を代表してこの条約に署名をしていただけるように呼びかけます。

この時点から国家としての形態は存続しなくなり、人類は一つの国の一つの種族として、地球上で唯一の、真の市民となります。

私たちの指導者らによる、この星の市民としての平和条約への署名は、2013年3月21日の正午12時とします。この日は、北半球では春が始まる日で、平穏で穏やに新たなスタートを切るのにふさわしい日です。
2013年3月21日の、世界の指導者らによる世界平和条約への署名に続き、2013年4月21日(今回のイベントの布石となった、第1回国際使節平和会議が開かれた2012年4月21日から1周年)には、世界の市民が個人として、その一月前にそれぞれの指導者らがそうしたように、世界中で協力し合い同時に、同じ平和条約を誓っていただけるようお願いします。

この日を境に、人は如何なる戦争の道具も製造せず、他の土地への如何なる侵略計画を企てることも、他の人に死をもたらす様なことも行うべきではありません。この日を境に人という種族は、何千年もの間大変悲惨な状況を引き起こしてきた戦争、その手段を放棄し、平和という果実をすべての人々が楽しめる、という目標に向かい励むべきなのです。

世界市民の皆さんには、私たちのセンターでの使節会議に参加してスペースシップテクノロジーUSBスティックを受け取るよう、昨年あなた方が政府に要請を促したときと同様に行動していただけるようお願いします。

同じように、また世界中の大使館に伝えて下さい。世界の指導者たち、大使館、人々に世界平和条約のコピーを送ってください。世界平和条約の文書と招待文をすべてのフォーラム、ホームページに載せてください。すべての官邸、皇室の壁に貼ってください。そうすればその日は世界平和条約の日となり、あなた方の指導者は会議に参加して平和条約に署名をし、皆さんの支持の元、条約に従うことになるでしょう。

それと交換にケッシュ財団は、宇宙、エネルギー、医療、食料における、企画、構成、技術を含むテクノロジーのすべてを、その日一斉に人類に公開します。これにより、科学、財産、医療、食料、エネルギー、宇宙空間での自由が、平等にこの星のすべての国々と人々のものとなることを保証します。

ご支持に感謝します。これからは世界平和はあなた方の手中にあるのです。指導者たちのではなく。

愛を込めて

世界市民、ケッシュ財団創設者
Mehran Tavakoli Keshe




2013.02.07 Thu l 世界平和会議 / 平和条約 トラックバック (0) l top
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PDF 人類の未来についての考察
http://www.keshefoundation.org/images/images%20of%20pdfs/Aninsightintothefuture_ed.pdf

人類の未来についての考察 An Insight into the Future of Man on Earth

今日に至るまで科学界は磁気と重力の場は創造物へと変換するというコンセプトを理解していませんでした。そのため、様々な磁場と重力場の電荷の増減や相互作用-私たちはこれをマグラヴス(Magravs) 強度と呼びます-が物質を創造するという自然のプロセスに対して、20世紀の終わりから21世紀の始めにかけて、「神の粒子」という無意味なフレーズが生み出されました。この相互作用により人は聴覚や視覚を通して物理的な認知が出来、地球環境では人間の細胞中のアミノ酸中のマグラヴス強度がそれを担っています。

何世紀も前の科学者たちが地球を宇宙の中心だと勘違いをしたように、陽子のプラズマ中に初めて確認された物質は、誤った認識の基に「神の粒子」と名付けられました。

彼らの新しい幻想的な原理によると、人の身体や、地球、そして太陽も、それ自体が可視でき、認知可脳な物質の状態を現す、神の粒子の一部であり得る、ただ大きな規模の場と物質内容を含むものである、というのです。

人が過去の誤解や間違いから学ぶのには長い年月がかかるのは残念なことです。人は自分の抱いた幻想におぼれ、時代の狭心的な人々がその研究課題に興味を抱くに至るまで、誤った考えを推し進めていく習性があります。とはいえ徐々に科学的な試行と発見により、過去の思考は彼自身の創造物への理解力の欠如による間違いだったと気付くのです。

人は知的に成長し、過去何世紀かに渡り技術世界がが発展してくると、その環境や周りの人々の行動を記録するようになりました。まずは洞窟の壁に、そして動物の毛皮、布や紙、近年では録音や、フィルム、テープへの録画、そして最近ではマイクロチップに記録を残します。

ですから、現在の人よりも技術的、知的に更に発達した宇宙の生命体が、過去何世紀にも渡ってこの星の観察者、または傍観者となり、何百万年のこの星の出来事や人の行動を記録していたという事は容易に理解できるでしょう。そして近い将来、これらの記録はすべて地球に住む人々に録画再生されます。

その時になって、地球のいわゆる指導者たちは、何千年も間にこの星で起きた最も重要な出来事とその結果は、後に公開されるために、観察者によって記録されていた事に気が付くでしょう。そして、いわゆる地球の権力者たちが、彼ら自身とその同胞に何をして来たかが今の時代の人々に公開されます。

同時に何世紀にも渡る人間という種族の野蛮な振る舞いは、今日地上で、世界中にニュースが放映されるように、宇宙に存在する生命体により宇宙で広く放映されて来ました。

但しこれらの観測者により記された地球の記録はより詳細です。いわゆる権力者と呼ばれる者たちの行いだけでなく、誤った行動に至る衝動や思いまで含みます。

人が過去何世紀かの間に成した、科学的な発展と人道的な向上は、宇宙に存在する生命体が目撃し記録してますし、過去の殆どの犯罪的行為も同じ知的生命体が記録しています。彼らはこの星に近づき、微々たる存在である人間の虚栄心も記録してきました。

観測者は、人の他者に対する不正行為、僅かな土地や無意味な地上の物質的な豊かさのために戦争を起こし武器を用いて争うのを記録してます。

科学者がジャングルの野生動物を、自然の生態を損なわずに観測するように、宇宙からの訪問者も、人がどの様に戦争やごまかしや窃盗によって、人の命や国土を奪って来たか記録しました。

彼らはこの星の全ての歴史と自然災害を記録し、宇宙という海洋に浮かぶ小さな島、地球の人の暮らしは何世紀にも渡って再生されて来ました。

この星の暴力の記録は、全て宇宙で公開され、人は地球のすべての創造物中、野生動物の代表として映されています。

過去と現在のリーダー達、いわゆる国の統治者、宗教の指導者は、世界平和を掲げ、ある国や宗教の振興その他を装った、彼らの非人道的な行為、心得違いの意識や思考が、まさか記録されていると思ったことがあるでしょうか?

世界中の国や宗教の指導者の記録が、間もなくこの星の全ての人々の前で再生され、彼らはその偽善的な振る舞いや意図による卑劣な行為を恥じ入ることになります。

彼らの真の姿が人類に公開されれば、彼らはペテン師として相手にされなくなり、鳩の振りを装ったハゲ鷲のような犯罪行為に判決が下されるでしょう。

人間は理解が乏しかったゆえに過ちを犯し、創造という領域における人間とその魂の成長を誤った方向に導き、人類はそれを継承して来た、という事を知るようになるでしょう。

それと同時、この記録が明らかにされれば、真に平和を求め、宇宙共同体との融合を望む人々の行動が阻止されることはなくなるでしょう。

間もなく人は、この宇宙の他の生命が記録して来た、この星の過去の出来事を知ることになります。

この小さな星の他の地域で人種や宗教の違いで争い、地上の無意味な砂を求め、物的な欲のために同胞を顧みない様が、テレビのスクリーンで映し出されるように、事実はすべて物理的に記録されています。これらが全ての人々に公開されれば、現在と過去の地球の指導者たちは物的証拠を突きつけられ、説明を迫られるでしょう。

実際は指導者たちと同様に、人は皆ジャングルの野生動物の如く振る舞い、欲が深く他人を利用しています。今日ではいわゆるマスメディアが、毎日戦争や衝突のニュースを伝えていますが、この同じ野蛮な動物的振る舞いが、他の知的生命体によって宇宙でも報道されているとは知らずにいます。

誠実な人が同胞に対する暴力や乱暴な行為を避けるように、また、まともな人が道端の酔っ払いやケンかを売っているような族を遠ざけ、受け入れ難い行為に関りあうことを避けるように、宇宙共同体も、宇宙の野生の動物として人間という種族を尊重し、今まで関ることを避けて来ました。ただ過去のある特別の場合を除いて。

今まではこうでした。でもこれからは新しいテクノロジーの公開と共に状況が変わります。普通の人であれ、国や宗教のいわゆる指導者であれ、すべての行いが野生の生き物の行動として記録され、報道され、全宇宙に公開されていたことを知れば、賢明な人なら、何故人は単純にこの宇宙でただ唯一の生き物だ、という思い違いをしてしまったのか解るでしょう。これが科学界がいくら宇宙で他の生命を探しても見つけられなかった理由です。宇宙の共同体は、その動物的な振る舞い故、人に近づくことを避けて来たのです。

人の思いや行動は、すべて宇宙の他の生命によって記録されていたということを知ったら、人は振る舞いをどう変えるでしょうか?その時点で、道徳観のある人なら、地球の指導者たちが、僅かで無意味な利益のために、いかに他の人々を陥れ、苦しめて来たかがわかるでしょう。この地球上の人々の今の現状では真の指導者とは砂金のようなものです。

人間として生まれてきたということは何て嘆かわしいことでしょう。これが著者の叫びであり、この星の今と未来の真に平和を求める人々の叫びです。

彼らの空の頭蓋中の罪の脳波や、同胞を裏切るような犯罪行為は記録され、まさか彼らの想像も出来ない程すぐに公開されるとは、今だかつて疑ったことも無く、偽りの優雅な生活をそのまま続けているのです。何と嘆かわしい事でしょう。

人の本当の歴史はしかるべき時に、宇宙空間を旅する者たちによって、未来の世代のすべての人々に生で公開されます。その時、地球に住む人々やいわゆる指導者たちは、この星の種族を誇りに思うでしょうか?

人がその思い、振る舞い、行動において成長し、地球が平和な共同体となるだけでなく、宇宙で既に存在している平穏な共同体に加わるまであとどれくらい要するのかと思うと悲しくなります。


M T Keshe
2013.02.05 Tue l 世界平和会議 / 平和条約 トラックバック (0) l top
ケッシュ財団からの重要なお知らせ
http://keshefoundation.org/introduction/342-important-announcement-by-the-keshe-foundation.html

科学者の身分
http://keshefoundation.org/images/images%20of%20pdfs/Thestatusofscientists_ed.pdf


科学者の身分

あまりにもたくさんの科学者たちが、彼らの研究と、国や人類のために科学の発展に貢献したことで、政治的あるいは金銭的な目的で、組織の指令や、いわゆる実力者、国、宗教その他の指導者の権力下で、沈黙させられ、傷を受け、消息を絶ち、または生まれた国から追放されるか、刑務所に入れられ、拷問を受け、殺されてさえいます。これらの非人道的な科学者に対する迫害はその家族や人類に苦痛を与える残忍で許されざる行為です。

指導者と呼ばれる者たちの取るに足らない権力は、科学者たちが伝える真実のように長く続かず、一時の見せ掛けだけのものです。科学者たちに対する彼らの犯罪行為を、地球の塵のような指導者たちは恥じ入ることになります。

これらの権力者とその従事者による科学者に対する行為は、創造物のあらゆるレベルで最も凶悪な犯罪で、このような残忍な迫害行為は、過去と未来における宗教的預言者殺害にも勝るとも劣らない行為です。いわゆる政府、宗教、金融、科学団体に支えられた、いわゆる指導者と誤った任務を遂行した従事者らの魂の行く末とはどのようなものでしょうか?

科学者の団体が鳩のように一塊になり、世界の指導者たちがハゲ鷲のように弱いものを食い物にするなら、科学者たちに対して犯罪を犯した強欲な人間や指導者とその仲間たちの運命は、指導者の振りをした小人の魂が永遠に住み着く、宇宙で最も低レベルの片隅に永遠に追放されることでしょう。

彼らの子孫についても同じことが言えます。彼らの魂は、発展も喜びも決して見出せない宇宙で最も暗い場所に追いやられます。これらの指導者と、故意に過ちを誘導した祖先の財産を受け継いだ子孫の魂は、すべて人の魂の底辺中の底辺のレベル、創造物の世界の全領域の中で底の最も底のレベルに永遠に留まることになるでしょう。

科学者による新しい科学の進歩と知識の公開は創造物の全ての領域における命を発展させるもので、犯罪を犯した者や犯そうとしている者は、その進歩を妨げるという事に気づいてください。 科学者は知識と社会構造、人間の物理的発展のための神の使者に他ならないのです。真の科学者の身分は、神の目には宗教という旗印の元の預言者の魂に等しいものです。

ですから、使者である科学者に対する犯罪は、宗教上の神の預言者に対する犯罪と同じことです。

地球上のある文明社会が何世紀にも渡って、歴史的に停滞状態に陥っているのは、ある国や人種は魂の使者を、他は知識の使者を裏切った当然の結果です。これらの使者には、現在と未来における人間の生活の発展、この地球と宇宙における人間の肉体と魂の発達のため、という(預言者と)同等の身分と使命があります。

科学の使者と、過去未来の魂と宗教の使者を同等の身分とし、未来の預言者としてこれからは両者は共存するべきです。両者の知識の領域は、現在の共存の法則に従う肉体と魂のように調和してなければいけません。そうすれば、とても近い将来、人間という種族は宇宙共同体に加わり、人間がこの宇宙のすべての美とその創造物と共に確立された、宇宙共同体との調和を堪能することが出来るのです。

M T Keshe

イランの原子物理学者

ケッシュ財団創設者

2013.02.04 Mon l 世界平和会議 / 平和条約 トラックバック (0) l top
世界平和条約

私達/私は地球の市民として、今この瞬間から侵略や戦争のためのすべての手段を放棄し、私達/私は戦争に加担したり、戦争を起こすことは決して考えず、 また戦争のための道具を開発したり、この星や宇宙空間にて使用することは決してせずに、私達/私はこれを私達/私の(必要に応じて削除する)国、領地、地域団体、宗教、市、町、身体、魂にかけて誓い、全てに同意します。

氏名 ................................................................................
署名 ................................................................................
日付 ................................................................................
役職 ................................................................................
の代理/代表として ..................................................................

立会人(証人)
氏名 ................................................................................
署名 ................................................................................
日付 ................................................................................
役柄 ................................................................................

本条約に署名後は、同胞や人類、創造主による美の創造物に対するあなたの精神を公に表すために必要だと思われる場所に、この証書を公示しそれを誇りとする事。








2013.02.03 Sun l 世界平和会議 / 平和条約 トラックバック (0) l top
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