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和訳:Yuzo Nakano

2012/11/18 - アップロード元: Introduction to Keshe Foundation

General interview in 2011 with Mehran Tavakoli KESHE by Bert Corsius about the Keshe Foundation, plasma technology and several fields of applications.



Keshe財団に関するバート・コルシウス(Bert Corsius)によるメヘラーン・タバコリ・ケッシイ(MehrenTavakoli Keshe)との2011年の総合インタビュー

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【1:41:54~1:44:32】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (24)

私が開発した技術を作動して、見たところによると、システムをオンにすると、システムが光るのが見える...私たちが、まさに明るい光、と呼んでいるもののようだ。

したがってUFO、名称は何であれ、それらはUFO(未確認飛行物体)ではない。彼らは、宇宙の働きの構造を理解し、かつ今、私たちが使用するのと同じシステムを使用するようになった人々である。

彼らのシステムは、重力場と磁場を持ち、私たちの大気中で彼らのシステムと相互作用し、それが光を発生させる。

一旦私たちがこの大気から出れば、その相互作用ははるかに弱くなり、見れなくなる。同じレベルで作動する。

私たち自身、すぐに誰か他の人にとってのUFOになる。私たちは今知識がある。今後10年以内に、私たちは他の惑星にとってのエイリアンだ。

エイリアンは宇宙の残りの部分について調べるために調査しているとして、我々は今後5~10年でこれらを探求する。

私は、人々が見せる写真で(UFOの)構造を見て、本物かもしれないと説明した。もし磁気重力のシステムを使用していれば、システムを異なる方角に動くかす必要上、何故あのような構造になるのか理解できる。

私が述べたように、イラン政府のおかげで、テヘランにおいての最初の試験では、我々は垂直リフトを達成した。

一度地球に抗する磁場と重力場を作ると、垂直リフトは、非常に簡単だ。それだけであなたを押し上げる。または別の方向に少し移動させる。

しかし、実際には、すべての方向に移動できる技術を見つけるためにさらなる研究開発を行った。

そのため、この話の始め(NASA、およびロシア宇宙庁への技術提供について)にさかのぼるが、私たちは申し出をした。彼らが希望するならば、宇宙のスペースラブの人々に問題がある場合、私たちは11月に...いつでも用意があり、準備している、と。

彼らに食糧や、物資を供給できない場合、我々はその行動を取るために準備している。

また、私は、イラン政府も同じポジションにあると確信している。

彼らを帰還させる必要があるということであれば、私たちは準備をする。

技術...それは技術(だけ)ではない...システムがそこにある。私たちは数か月の内に開発し、早く操作可能に導かなければならない。

また、そのポイントに到着するため、あらゆる努力がなされている。今日でさえ、そのための段階的準備を行動に移した。

和訳:Yuzo Nakano

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日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団のホームページに掲載されています。
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2013.09.21 Sat l 2011年 総合インタビュー 和訳 トラックバック (0) l top
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和訳:Yuzo Nakano

2012/11/18 - アップロード元: Introduction to Keshe Foundation

General interview in 2011 with Mehran Tavakoli KESHE by Bert Corsius about the Keshe Foundation, plasma technology and several fields of applications.



Keshe財団に関するバート・コルシウス(Bert Corsius)によるメヘラーン・タバコリ・ケッシイ(MehrenTavakoli Keshe)との2011年の総合インタビュー

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【1:38:31~1:41:53】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (23)

私がいつも言うように、私の技術が、一人の魂をも傷つけることがないことを願っている。

あなたが知っているように、Keshe財団は、私が死んだ後、2つの組織に戻る。半分は国連に行く。また、半分はイスラエルで“公正の宇宙”へ行く。それは私が信じる宗教で、その基礎はすべての宗教の統一にある。

だから...最終的に、政治家およびどんな宗教の人も;キリスト教徒、仏教徒、イスラム教徒、ユダヤ教、私たちはみな平和的な人間に到達するために、互いを通じ、お互いともに努めていくでしょう。

国連は、“正義”のカバーの下に他の国を破壊し、殺害するための排他的なクラブとして利用されている。それは、そのままではないでしょう。国連は貢献するだろう、一つにまとまり、人類に仕えるようになるだろう。

現時点での人類のためではなく...私たちが、宇宙へ行く場合、国連は評議会のようなものになる。地球人として1つの言語で話す必要があり、セットアップに必要なすべての交渉と手続きを行う。

前に言ったように、私は何が起こるか知っている。しかし、人類はまだ理解するのには準備ができていない。


(インタビュアー) 「何が起こるのか?」

「多くのこと...文字通り、私たちがヨーロッパから、アメリカへ行った時のような事が起こる。我々は新しい土地を発見し、そこには誰もいないと思っていた。」


アメリカへ行き、私たちは赤いインディアンや異なるタイプの赤いインディアンに出会い、異なるチーフと交渉する必要があった。

私たちが宇宙へ行く場合も同じことだ。私たちが新しい場所に行けば、異なる創造物がいるでしょう。彼らは、私たちにとって、必ずしも物理的(な存在)でないかもしれない。しかし、彼らは知能ある人、あるいは知能ある生き物でしょう。私たちは交渉しなければならない。

すべての交渉は、人類、あるいは青い惑星を代表して、国連によって行われるでしょう。ある特定の人々による、自分の利益のための職権乱用のミッキーマウス・ゲームはまもなく終了するでしょう。

何故なら、誰もが、他の誰もと同じだけ所有するようになるからだ。誰でも他のみんなと同じことができるようになる。

したがって、平等になるでしょう。人々が思っているより、ずっと早くそれは起こる。何故なら、人は他の誰もと同様に家を建て、他の誰もと同様に、それに贅を尽くすことができるからだ。

だから、貪欲の時代は過ぎ去る。  

人間が宇宙へ行くと同時に、彼らは、無意味に戦って、どれくらい弱かったか理解するでしょう。レンガとモルタルを組み合わせて、それを彼らの家と呼ぶが、宇宙には人間が楽しめることがもっと沢山ある。

非常に多くの意味で、沢山ある...ああ、あの話...UFOや他のこと。私はUFO(未確認飛行物体)だとは信じない。…それは“未確認”ではない。

和訳:Yuzo Nakano

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2013.09.20 Fri l 2011年 総合インタビュー 和訳 トラックバック (0) l top
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和訳:Yuzo Nakano

2012/11/18 - アップロード元: Introduction to Keshe Foundation

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Keshe財団に関するバート・コルシウス(Bert Corsius)によるメヘラーン・タバコリ・ケッシイ(MehrenTavakoli Keshe)との2011年の総合インタビュー

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【1:35:50~1:38:30】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (22)

私は何年もアフリカで働いて、何も持っていない人々を見てきた。ただあるのは、ヤシの木から取ったシロップで、それを食糧に使っている。

彼らは他の人とそれを共有し幸せだ。彼らはいつも歌って、踊っている。

そして私は、三、四台のロールスロイスを持ち、家の外に駐車している人々を見てきた。、彼らは数百万、数十億ドルを持っているのに、まだもっと欲しがる。いくらあっても十分ではなく、誰もが満足しない。

だから幸せは心の持ちようだが、人間には欲がある。

ますます、人々は意識的になってきてはいるが、好きなものをいくらでもを取ることはできない。社会へ何かを戻さなければならない。

新しい世代は、見て気が付いている。いくら彼らが取るかについて、自分でもっと自己調整をしている。

動物を傷つけたくないので、多くの人々が菜食主義者になることを望んでいる。しかし、あなたが生き物の構造を理解すれば、実際、野菜でさえ、魂を持っていることが解る。

したがって、私たちは2つの理由で、非常に多くの意味で自分たちを規制し始める。

まず第一に、貪欲には限りがあることに気が付く。

そして第二に、私たちは、こんなに沢山、自分で扱うことができないほど所有している。

同時に、それは人間の進歩の一部でもある。

だから、私たちが成功している理由でもある。現時点では、そのような生活を送る方法を見つけようとしてる。持っていないものを得るために、探すからだ。

なぜ私たちは宇宙へ行くか、それも同じことだ. ..そこに行きたくて、そのためのツールを見つけるからだ。

残念なことに、宇宙技術は、フォン・ブラウン氏によって"ハイジャック"された。彼は、世界で最も非人間的な者の一人である、と私は呼んでいる。

第二次世界大戦についての調査結果が明らかにされ、今では、誰もこの紳士より多くの殺人を犯した者はいないことを、私たちは知っている。

アメリカ人さえ宇宙技術の一部として彼の話をすることを望まない。

彼の命を救うために、彼自身の貧弱な生命を救うために、人類の知識を個人的に流用した。そうして、彼は推進力をもたらした。

第二次世界大戦中、ロシアに行った(連行された)ドイツの科学者と同じだ。

今、第二次世界大戦の本を開けば、彼は25,000人の死に個人的に責任があったことが判る。U-2の試験場内でのケースでは、彼が背後で署名をしていたことが判っている。

したがって、多くのものが私たちを今の状況へ導いた。将来はそうならないことを希望している。

和訳:Yuzo Nakano

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元記事: MTKeshe replied to a thread Keshe Foundation spaceship program enters a new Era in Space and motion 09-18-2013

スレッド: ケッシュ財団スペースシップ プログラム、新時代に突入 へのケッシュ氏の投稿
2013年9月18日付

先の実験の重量増加の意義について、説明して欲しいとの質問が来ている。

実験での、システムの一方向への重量増加の重要性は下記の通りだ。

先ず第1に;

このプロセスを通じて、私たちはエネルギーとしての磁場は、必ずしも重力場の力に変換されるとは限らず、質量に変換できることを示した。

その理由は、検知器による磁束変換は、この(実験の)間、磁束が安定していることを示していたからだ。従って、4日間にわたって記録された、ゆっくりとしているが、継続的な重量の増加は、主にエネルギーの質量への変換のみによる、質量増加である。

同じプロセスは太陽系や銀河系でも観察される。

重力場の力は増加していないという結果が出ている。場の検知器も、最初と最後の実験のデータは、多かれ少なかれ、まったく同じ値を示した。

第2に;

このテストは発電機のテストの一部でもあるが、このテストを通じて、プラズマは継続的にそのエネルギーを放出できるだけでなく、エネルギーの質量への変換を、物質の生産に利用したり、持続的な磁束を直接エネルギーの生産に使用し、発電にも利用可能であることを同時に示した。

次のテストでエネルギー生産に達成するため、システムを改良をしている。

よって、人は宇宙において、同じシステムによる、同じプラズマ環境を通じて、エネルギーと物質 (食料) を同時に創生できる。

これらの結果は、今や私たちは非ニュークリア過程を通じて、エネルギーと食料または物質を宇宙のどこでも、同時に創生できるということを示す。これは、将来のスペース プログラムが地球からの資源に依存せず、時間無制限になるということだ。よってこれらはとても意義深い。

食料の生産においてはギャンズ(gans = gas in nano state : ナノ状態のガス) 状態を創り出す必要がある、と心に留めておいて欲しい。これはすでに私たちが理解している技術だ。

よって、次のテストではエネルギー生産、質量と重力場を一つのシステムで確証する、ということに設定がおかれる。

更にデータの分析ができたらお知らせする。

私たちに力を貸してくれている3カ国の科学者、エンジニア、技術家たちのチームの献身的な努力に、あらためて感謝する。


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2013.09.19 Thu l プラズマ リアクター開発の経過 トラックバック (0) l top
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【1:33:24~1:35:49】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (21)

実際、宇宙...宇宙は拡大していると言われている。原理物質が中心にあるので、宇宙は拡大している。私が言うように、(原理物質は)まき戻している...それ自体が成長している。だから現実として、いわゆる「Unicos」(普遍的な宇宙)というものは...、この宇宙は、拡大していく余地がなかったら、拡大しなかったということだ。

したがってこの宇宙には、私たちに見ることのできない、私たちの知識を超えた別の部分がある。あるいは、この宇宙は、拡大を可能にさせる環境に向かって拡大している。

だから、環境がこれ以上の拡大をさせないか、または必要以上にすると、この宇宙は、まさに太陽系のように漏れ出す。

放射線(rays)は外に出て、この宇宙は分割し、2つの宇宙になる。ビッグバンは絶対にない。 常に“しゅーという音”だ。まさにニュートロンの分割のように。

分裂が見られ、ただ“しゅーっという音”がする。それは中心からスタートし、その構造体が見られる。 

ブラックホールについての理論もたくさんある。ブラックホールの創造についても同様だ。ブラックホールはない。

ブラックホールはちょうど中心に非常に極端な原理物質があるため、バランスのとれたフィールドを作って推移物質と交差するため、光は生成されない。

2つのものが類似している場合、それらは摩擦を起こさず、またはほとんど起こさない。

そのため、それを闇と呼ぶ。宇宙のフィールドは多かれ少なかれ同じ強さで、それらは移動しているので、互いに通過している。したがって、宇宙は暗い。だから光は見られない。

実際、あまりにも多くの摩擦がある場合、光が見られる。

太陽の放射線(rays)が、地球の磁場と相互作用すると摩擦が起き、それが光を発生させる。もしそうでないなら、なぜ闇があるのか? 地球の磁場と相互作用する放射線がないから、というのが闇をつくる理由だ。

我々に、昼と夜があるのも同じ理由だ。太陽の方向と反対側にいる人は闇の中にいる。地球の、磁場重力場(Magravs)と相互作用する十分な放射線がないからだ。

私たちが太陽の場をどれくらい引き付けるかは、物質が炸裂(explosion)する場合を除き、地球の磁場重力場が決定する。

それは同じことだ...すでに出版された、あるいは、少なくとも数週間の内に出版される本の中ですべて説明した。

和訳:Yuzo Nakano

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